新天地へ



前回の転職の続き

務めていた透析クリニックのにバイトに来ていたドクターが、3年前に僕がヘッドハントされた人に会ってみないとのことで、会ってしまう。

会った理由は、一回あってるし、今回、クリニックがピンチの時に再開あため、これも縁かなと思ってしまった。
この出会いが失敗というか人生の転機というかしりもせず。
で転職してしまう。

この転職で大変に感じた事を3つ書きたいと思う。

1つ目、大阪の泉州の田舎から心斎橋まで通勤が1時間30分もかかってしまう、ゆえに、朝早くでて夜遅く帰る

2つ目、営業やSEO、MEOする、それ自体は上位表示という結果がでるが、最終透析集客という結果がでない

3つ目、オーナーの圧が強すぎる、流石に赤字垂れ流しで切羽詰まっているのは、わかるが、とにかく圧が強い

3つの事柄から、転職は、転職先のクリニックの内情、仕事へのマッチング度、オーナーや上司の相性が必要と感じる

病院と違い、濃密な人間関係なため、あたりが強くなる場合など大変である
ゆえに院長、僕、70歳の看護師さんと一緒に転職したクリニックもみんな3か月で退職する。



Copyright © 転職の続き All Rights Reserved.