無職の時の心の変化



晴れて無職
無職になった瞬間は、今まで仕事に人生が追われていたため、ゆっくりできるなぁー、よし、遊ぼうと思う。
旅行にいってみよー、岡山県経由の広島県へ、岡山では、倉敷美観地区をみて風情を楽しみ、地元のおっちゃん
に教えてもらったおいしい割烹の店に行く、その店の牡蠣やら海産物と日本酒が美味しくて楽しかった。
また、広島での夜の宮島の鳥居のクルージングが最高によかった、その翌日は干潮で歩いて鳥居を見に行けた。
また、普段は友達と飲みに行ったり、楽しいひと時を2か月過ごす。
しかしながら、どんどん心境が変化する。

心境の変化を3つ上げてみる

1つ目、無職期間最初の段階、毎日楽しいなぁ、飲んだくれて、旅に行けて、ゴルフも始めたし、チャレンジチャレンジ
お金もしばらく続くからどんどん散財してみよーっと、人生楽しまないと

2つ目 毎日、暇やなぁ、バイトに行ってるけど、暇やなぁ、なんかだらだらしてるなぁ、このままでいいんやろうか就職活動そろそろ しようかなぁ、お金すごくへったなぁと

3つ目 やばいお金がやばい、ハローワークの失業手当を待ってる場合じゃないというか遅すぎる、2か月後に失業手当なんて、あかーーん
このままでは、一家路頭に迷う、やばい、やばい、就活するが、給料低いーーー、内定もらったけどーーー。やばいやばい

と心の変化が楽しい→退屈→不安と心が数か月で変化していくのが面白いというか人間の心の変化はすごいと思うが、最後のあたりは鬱っぽく
なるのがわかる気がした、家にいるため食欲もあまりない、ゆえに、ミネラル不足により鬱っぽくなっていく、確か、どこかで聞いたことがある 鬱はミネラル不足やでと 気づきとして、人は追い込まれていくと心がきりきりになってしまう、そこまでいかない間で対処するのがベストと感じた。




Copyright © 無職の怖さAll Rights Reserved.